【LEPLUS│SHIELD・G】ドコモタブレット『dtab d-01J』の保護フィルムレビュー

dtab Compact d-01j保護フィルム

わたしは電子書籍&ゲーム用として、ドコモタブレット『dtab Compact d-01J』を愛用しています。

本日はタブレットの画面を傷つけないようにするため、保護フィルムを購入しました。

いろんな種類がある中で、今回は特に「保護フィルムが貼りやすいタイプ」の商品を選んでみたのですが、確かに簡単で貼りやすく、キレイに仕上げることができました。

今回はドコモタブレット d-01J用の保護フィルム『SHIELD・G』について紹介していきます。

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LEPLUS 保護フィルム『SHIELD・G』

商品の詳細

型番LP-D01JFLGSSP
本体素材PET
接着面素材シリコン膜
付属品埃除去シール、クリーニングクロス
製造日本製

ガジェットのアクセサリーを幅広く取り扱う「LEPLUS(ルプラス)」の保護フィルム。価格が安価な割に性能が高く、タブレットにフィルムを貼りやすいのが特徴です。

dtab Compact d-01j保護フィルム

  1. 超高光沢・・・高い色の再現性で、液晶画面を美しく表現
  2. 指紋防止・・・指紋がつきにくく、汚れがついても簡単に拭きとれる
  3. 抗菌99.9%・・・99.9%と高い抗菌率で画面を清潔に
  4. スムースタッチ・・・滑らかな指すべり快適な操作性を実現
  5. フッ素コート・・・・水や指紋、汚れをはじき指が滑りやすい

「安かろう悪かろう」で終わってしまう商品も多い中、これらの機能付きで「1000円台」の価格という、誰でも手に取りやすい価格設定なのが嬉しいですね。

また、このシリーズは他にも「ブルーライトカット」「反射防止」機能がついた保護フィルムも揃えていまして、どれも同様に1000円台で購入可能です。

外観

dtab Compact d-01j保護フィルム

表面。

赤と黒のパッケージデザインが目を引きます。dtab専用だが「d-01J」しか対応していない点に注意ですね。

dtab Compact d-01j保護フィルム

裏面。

性能について記載されていますが、特に見ておきたいのが保護フィルムの「貼り方」です。

まるでサロンパスのように、部分的に剥離シート剥がして画面に貼り付けたあと、他の部分を貼っていく方法でとても簡単・上手に貼ることができる設計ですよ。(詳細は後述)

dtab Compact d-01j保護フィルム

開く。

保護フィルム、クリーニングクロス、ホコリ除去ラベルの3点。保護フィルムの貼り方について、5ステップに分けて記載されています。

dtab Compact d-01j保護フィルム

この手順を踏まえて・・・(`・ω・´)ゞ

いざ、挑戦・・・!

  1. 画面表面の汚れや皮脂を付属のクリーニングクロスで落す
  2. 中央の剥離シート①を剥がす
  3. 貼る位置を決めてから剥離シートを剥がした部分を画面へ貼り付け
  4. 貼り付けた中心部分を押さえながら上側の剥離シート②を剥がす
  5. 貼り付けた上部を押さえながら下側の剥離シート②を剥がす

dtab Compact d-01j保護フィルム

3の段階がコチラ。

中央の剥離シートを剥がして、画面に乗せると「スーッ」と画面に貼り付いていく。この段階で微調整をしておくと、後の作業がスムーズ。

この後、上側の剥離シートを剥がして貼付け、次に下側の剥離シートを剥がして貼る・・・。

dtab Compact d-01j保護フィルム

・・・4、5の段階を写真に収めるだけの余裕がなかったため、いきなり完成!(ごめんなさい

貼ってるかどうかもわからないほど、キレイに貼ることに成功しました。やり方はとてもわかり易く、慎重にゆっくりやっていけば、ほぼ失敗ゼロなんじゃないかと思います。

dtab Compact d-01j保護フィルム

厚さを感じさせない、自然な仕上がりとなっていまして、指紋も簡単に拭きとれるようになり、画面も守れてとても満足しています。

安価で、貼付けも簡単で、高性能。保護フィルムについて、どれを購入しようか迷っている人におすすめします。

下記の記事でも詳しく紹介していますが、本体も保護できるようにELECOMのフラップカバーを購入し、使い始めてみました。これもおすすめできる良い商品だったので、ぜひレビューを参考にしてください。

まとめ

保護フィルムを貼る時、失敗が怖くて緊張しますよね。「上手に貼れるか心配」という人には特におすすめしたい商品だなと実感。

スマートフォン用にも売られているので、今後はこのシリーズを買っていこうと思いました。

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CADを使った設計(建築・土木)の仕事を15年ほど続けており、現在は土木設計が専門。

建築設計図や施工図、土木設計図に携わり、今は日本中の構造物を設計しています。

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